第三種接近遭遇 J・アレン・ハイネック/著 南山宏/訳 文庫 ¥638(税込) 発売日:1997/07/03 ※大変申し訳ございませんが、ただ今在庫切れのため当サイトでご注文はできません。 新約聖書によれば、キリストは神の子である。とすればキリストが異星人(と聖母マリアと)の子であるという説が唱えられても不自然ではない。そもそも聖書に伝えられるキリストの生涯は不思議なことばかりである。しかも不思議の多くが天界に関係している。そのキリスト=宇宙人説の核心となる秘密が、本書で注目している「ベツレヘムの星」である。「先だって進む」この星こそ、異星の宇宙船だとすれば? 「エデンの園は火星にあった」−宇宙考古学研究家による、注目の書。 ジャンル その他 サイズ 文庫判 ページ 360P ISBN 489456-326-6