超未来の戦士ジローの精神とリンクした緒方次郎。幻想的な異世界で戦士ジローが新たに闘うべき相手は四柱の神−窮奇、渾沌、饕餮、檮兀だった。極寒の地、灼熱の砂漠、地中の底深くで生死を賭けた壮絶な闘いに挑むジロー。はたして、次郎とジローが人類の運命に果たすべき役割とは何なのか?究極のイマジネーションで、”時間”の概念をテーマに描くSF長篇の傑作!
- SF・ホラー・ファンタジー
- 文庫判
- 440P
- 489456-481-5
超未来の戦士ジローの精神とリンクした緒方次郎。幻想的な異世界で戦士ジローが新たに闘うべき相手は四柱の神−窮奇、渾沌、饕餮、檮兀だった。極寒の地、灼熱の砂漠、地中の底深くで生死を賭けた壮絶な闘いに挑むジロー。はたして、次郎とジローが人類の運命に果たすべき役割とは何なのか?究極のイマジネーションで、”時間”の概念をテーマに描くSF長篇の傑作!

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