「魂の一行詩」とは日本文化の根源にある「いのち」と「たましひ」を詠う現代抒情詩のことである。古来から山川草木、人間を含めあらゆる自然の中に見出してきた「たましひ」というものを詠うことである。角川春樹
- 芸術・映画・音楽・工芸
- A6判上製
- 174P
- 978-4-75841097-7
「魂の一行詩」とは日本文化の根源にある「いのち」と「たましひ」を詠う現代抒情詩のことである。古来から山川草木、人間を含めあらゆる自然の中に見出してきた「たましひ」というものを詠うことである。角川春樹

毎月8日発行